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スノーピーク「マナイタセット」 [キャンプ道具]

キャンプ行っていないんで、
またまたキャンプ道具の紹介です。


今回ご紹介するのは、
スノーピークの
マナイタセットM」。


phoDSC05188 (1).JPG



スノピのすべての商品が
いいとは思っていませんが、
このまな板、キャンプ道具としての
アイディアが
なかなか素晴らしい



二つ折りになる木製まな板の中が
包丁の形に彫ってあり、
そこに包丁を収納する。

単純ですが、
案外こんなのないんですよね。

安全に運べて、かつコンパクトに

まとめられるのがGOOD!


自分はほとんど料理をしないので、
このマナイタを使う機会はほとんどなく、
実際の切れ味や
使い勝手はよく分かりませんが、
これまでに家人から苦言はなく
「きっといいにちがいない」
と勝手に思っています(笑)


phoDSC05186 (1).JPG


ちなみに横に佇む板切れは、
国産ひのき無垢材のまな板。

静岡市にある
ヒノキクラフト
というお店の商品で、
小僧の机を購入した際に
同封されていたもの。


ダッチオーブンや鍋を
置く際に使っていますが、
熱したものを置くとヒノキの香りがして
キャンプに華を添えてくれています。


rolly-polly1.7 試し張り [テント幕関係]

先週手に入れた
tent-Mark DESIGNS の
「rolly-polly1.7」を
昨日、試し張りしてきました。


この日は夕方から同窓会が
あったためキャンプ泊は出来ず、
やもなくいつもデイキャンプに
訪れる壬生町の東雲公園へ。




ソロキャンに備え、
rolly-pollyと組み合わせようと
SPのライタープ・ペンタシールドも
持っていきましたが、
現地に着いてみると強風。。。。


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さすがにテント設営は断念し、
ペンタのみ急いで張り
風をしのぎながら昼食を。

phoIMG_2743 (1).JPG



アルミ鍋に入った天ぷらそばを
シングルバナーで炙るだけ。
お手軽飯として、次回のキャンプに
生かそうとやってみましたが
時間を掛けずに温かいものが
食べられる手軽さは、

冬キャンには最適です!


phoIMG_2735 (1).JPG


午後2時を過ぎ強風の上、
体感温度も下がってきたことで、
さっさと撤収し、帰路へ。



しかし自宅近くでは
ほとんど風がなかったので、
急遽、rolly-pollyを
運動公園の片隅で
試し張りすることにしました。


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処理済~phoIMG_2749.jpg


一体化されたポールを
Yの字に組み込み、
あらかじめ広げておいた
インナーボトムの前後3か所の
フックに入れて、ペグダウン。


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ポールにインナーのフックを
引っかけた後、背面のポールに
自立用サブポールをセットし、
フライを被せてベルクロやフックで
ポールに密着させ
ボトムのフックに掛けたり
ペグダウンして完成です。


処理済~phoIMG_2752.jpg


この日は時間がなく張り綱までは
していませんが、設営時間は10分以内。

中に寝転んでみましたが、
大人1人には十分な広さ、
小僧と二人でも
何とか行けそうです。


ただし、購入して気付いたのですが
インナーの上半分がメッシュ。

冬キャンでも使えるようにと
考えていたのですが、
これはちょっと厳しそう(笑)

rolly-polly17_03_s.jpg

オプションでメッシュじゃない
インナーでも出してくれませんかね

WILD-1さん!


と思ったら、4月に出すリニューアル版は
普通のインナーとのこと。

ちょっと早まったかな~。

※今回も画像の一部をtent-Mark DESIGNSのhpからお借りしています。


お気に入りのキャンプ道具 ~トラメジーノ編~ [キャンプ道具]

本日も懲りずに、
使っているキャンプ道具の紹介です。


決して「ジャパネット」では
ございません(自笑)



使っているキャンパーの方、
結構多いと思うのですが
我が家の朝の定番 
スノーピークの
トラメジーノ」。


phoDSC05184 (1).JPG

正直、朝、パンをトーストする以外に
使ったことがなく、
basshy家の「パン焼き専用機」ですが、
お値段何と7,480円!



同封されたレシピには、
様々なバリエーションの調理法が
記されており、レシピ通りに活用すれば、
あっという間に元は取れてしまうのでしょうが、
購入時に「フムフム」と目を通しただけで
常に収納袋に収められたまま。


我が家にとって決して
コストパフォーマンスが
優れているとはいえませぬ。


さて気になる(?)特徴ですが、

phoDSC05181 (1).JPG


2枚のアルミダイカスト製のプレートは
アルミは熱伝導率が高く、
食材をバランスよく加熱し、
竹集成材を採用したハンドルは
折りたたみ可能なので
収納時にも邪魔にならない。

定番のホットサンドから
おやつまでレシピは無限大とのこと。
※SPのhpより抜粋


その特徴に自分はまんまと、
はまってしまったのでした(笑)


まず、アルミダイカストと
竹集成材のコンビネーションが
見た目にGOOD。

個人的に金属と木材の
コンビが好きなのです!



phoDSC06284 (1).JPG



そして薄かろうが厚かろうが、
パンの耳も切らずに、
(本当は8つ切り程度のパンの耳を
切って挟むのが正しい使い方)
強引に挟み込み、
バナーで時間を掛けずに
トーストできるのが魅力大。

phoDSC02501 (2).JPG

シリコン加工を施しているため
焦げ付きにくく、手入れも楽と、
まさにずぼらな我が家向き≧(´▽`)≦

そんなわけで、SPの謳う
「レシピ無限大」とはいきませんが。。。


ソロキャンに目覚め?「rolly-polly1.7」 [テント幕関係]

9日、10日が仕事だったため
キャンプに行けず、
本日、貴重な休日を過ごしに
WILD-1小山店へ。

目的は1つ。

ソロキャン用のテント!


先日、WILD-1に行った知り合いが、
「オリジナルのテントが
 破格の値段で売られてる」と
教えてくれました。

正直、そのテントにまったく
興味はなかったのですが、
確認のため同社の
ネットを見ていたら
前から気になっていた
ブツ」が安く売られているのを発見。



それがこの()テント。

rolly-polly17_main_s.jpg


tent-Mark DESIGNS の

「rolly-polly1.7」


rolly-pollyとは「ずんぐりむっくり」
「ダンゴ虫」の意。

20デニールのフライは耐水圧1,500mm、
ボトムは70デニール/耐水圧5,000mm


スペック的にはまずまず



特徴としては某有名外国製テントにも
使われている、
軽量・高強度の
DAC社
フェザーライトNSLポールが
採用されていること。

rolly-polly17_05_s.jpg

テント自体の重さは1.6kg、
人さし指だけでも持ち上げられます。

また全てハブ構造で
フレームが一体化されているので、
設営も10分以内に
ペグダウンまでできそう。

rolly-polly17_03_s.jpg


馴染みの店員さんに聞いたところ、
「DAC社のポールやシームテープの処理等、
細かい所にこだわったテント」
であるにもかかわらず、
同等のスペックを持った外国製テントの
半額程度で販売しているとのこと。



ちなみに定価29,800円(税込)が、
オプションの完全自立用サブポール
「ローリーレッグ」がセットになって
現在19,800円(税込)。


会員ポイントが結構残っていたので、
それを注ぎ込みGETしました。


phoDSC05270 (1).JPG

来週にでもフィールドで、
試し張りしてきたいです。

(本当はSPのランドブリーズPro. 2.5が
欲しかったが・・・手が出ず)


※画像の一部は「tent-Mark DESIGNS」のhpより




キャンプ道具 ~カップ編~ [キャンプ道具]

今日紹介するのは、
お気に入りのキャンプ道具「カップ」編。

写真のコップ(カップ)たちが
我が家の定番です。

phoDSC05194 (1).JPG

左から
①スノーピーク(SP)の
 「スノーピークロゴダブルマグ 240」(1,449 円)
②SP「シェラカップ」( 945 円 )×2 
③チャムス「ブービー シェラカップ」(1,260円)×2
④GSI Outdoorsのカップ(景品でGet)
⑤SP「ステンレスマグカップ」 (735円→210円で購入)
⑥SP「チタンシングルマグ 220ml
     フォールディングハンドル」(1,764 円)

です。

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①は私のお気に入りで、
キャンプのみならず家でも毎日使用。
家人用にもう1つあり、こちらは
キャンプ時に使っています。

ダブルマグなので保温性・保冷性も
当然ですが、
⑤のシングルマグを上回ります。


口当たりがいいのが、特にフェバリット。
ただし、持ち手の形だけが唯一の欠点。

どうしても馴染まず、一度ペンチで
好みの形に曲げようと試みましたが、
失敗してより使いづらくなることを懸念し
断念しました。


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②と③のシェラですが、
SPに比べ値段が
高い割にチャムスは作りが
良くありません。

使いやすさも断然SPの方がよく、
必然とSPを使う機会のが多くなります。

飲み物は当然のこと、
魚介類のオイル焼き等の
調理器具として、また
炊いたご飯を入れる食器として
オールラウンドに活躍してもらっています。


④はWILD-1で景品としてもらったもの。
友達が来た時などの非常時用で
ほとんど使いません。

オレンジと緑を各1個ずつ持っています。


⑤はSP商品としは珍しく、
XEBIO(ゼビオ)のワゴンセールで
1個210円で売っていました。

残っていた2個をそのまま購入しましたが
使う機会はあまりなし。
あくまでも非常用です。


さて⑥ですが、SPの福袋(?)に
入っていたもの。
小さく軽いので小僧専用にしています。

福袋といえど
1個1,764 円!

加工が難しい高級金属の軽量カップ。


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小僧が一番いいカップを使用しているのが、
我が家のキャンプ事情です(-_-;(-_-;


プリムス「ライテッククッキングセット」 [キャンプ道具]

昨日に続きキャンプ道具、
物撮りした品々の紹介です。


今夜ご紹介するのは(笑)、
特に気に入っている逸品。


プリムスの
ライテッククッキングセット」!

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2.1ℓと1.7ℓのハードアノダイズド
加工済みアルミ製鍋に
鍋蓋、アルミハンドルが
セットになっています。



我が家の車はワゴン。
それも古い車なので横幅等が狭く
積載量に限りがあり、
さらに「ダッジオーブン」も購入済だったことから
「少しでも積載量を稼ごう」と、
スタッキングできるクッカーを探していたところ
「好日山荘」で一目ぼれしました。


phoDSC03834 (1).JPG



しかし基本、山道具であり
「ファミリーキャンプに使うには小さいか?」と
購入時に悩みましたが、
実際に使って以来一度も容量で
困ったことはありません。

3人の我が家ならば
ちょうどいい大きさなのかも。



鍋底は滑り止め加工されており、
ゴトクに載せても滑りづらく、
ノンスティック加工された鍋の内側は、
少々の汚れならば軽くティッシュ等で
拭きとれるので、手入れも簡単!

phoDSC05171 (1).JPG


収納時は大鍋に小鍋を入れ、
さらに私はユニフレームの「トレイルケトルL」を
突っ込んでいます。

このケトルがぴったりと隙間なく入るのが、
何ともよいのです(゚∇^d)


phoDSC05178 (1).JPG


専用メッシュケースに収められた
佇まいはこんな感じです。

phoDSC05179 (1).JPG

これを買って以来、別のクッカーに
目移りすることはなくなったので
他のキャンプグッズに
物欲を注入出来ることになりました(笑)



スノーピーク・マルチコンテナの中身 [キャンプ道具]

世の中、多くの人が
明日から3連休でしょうが、
仕事で9、10日と出社(-_-;

ちっと悲しいです。。。


さて先週のソロキャン時に、
暇な時間を使って
自分のキャンプ道具を
いくつか撮影してみました。
(ま~、記録みたいなもんです。。。)


その一つが、愛用している
スノーピークの「マルチコンテナ」。


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ほとんどの人が(MかL)は
ソリステなどのペグとハンマー入れに
使っているのではと思います。


しかし(S)は????


そこでSコンテナに、
私が常時入れているものを撮ってみました。


それがこちらです。

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順不同ですが、

・100均のメッシュケース→この中身は後述
・歯磨きセット
・温度・湿度計
・Zippoオイル
・Zippo「ハンディーウォーマー」 ※いわゆるカイロ
・COGHLANS 「ランドリーリール」
・スノーピーク「たねほうずき」
・裁縫セット ※カイロ下のアルミケース
・マジックインキ
・ちゃりんこ用手袋(現在、作業用)
・洗濯バサミ
・石鹸 ※時計右のアルミケース
・目覚時計
・オンパックス
・携帯ノコギリ
・UNIFLAME「スティックターボ」
・PRIMUS「153ウルトラバーナー」
・フリーズパック
・ドクターヘッセル 「インセクト ポイズンリムーバー 」
・ゴミ袋
・スノーピーク「フォールディングコーヒードリッパー <焚火台型>」
・防水携帯電話カバー
・3つの透明プラスチックケースには、
 カラビナや輪ゴムなどが入っています。








100均のメッシュケースの中には
このようなものが。

phoDSC05201 (1).JPG

・コールマンのLEDライト
・MSR ALPINE「ソルト&ペッパーシェイカー」
・ロープ
・モンベルのスコップ
・テント補修用パイプ
・スノーピーク「クワガタ」
・BE-PAL30周年付録 マルチツール
・VICTORINOX「マルチツール」
・クリップ



季節によって「ウナコーワ」や
「キンカン」、スティックコーヒー
などが入ることもありますが、
ほぼ変わらず。



キャンプ当初は
「何が必要なのか」よく分からず、
やみくもに詰め込んでいましたが、
さすがに2年目ともなると
少しは要領を得た気がします。


皆さんはどんなものを
どのように詰め込んでいるのでしょうか???



フリーサイト独占 ソロキャンプ~その3 [出会いの森総合公園AC]


「ばあ~ん」という音とともに
夜中目覚めました。


寝る前は風もなく、
素晴らしい星空を堪能していたのに
今までキャンプをした中で
一番の強い風が何度となく
吹き荒れていました。

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エッグが軋む音を度々耳にしましたが、
風が吹いてきた方向は
面積の広い出入り口面ではなく
ポールが「X(エックス)」字に
クロスしている方。

うまく風が逃げているようで、
少し安心しそのまま寝てしまいました。



しかし午前5時半頃。
今度は寒さでお目覚め。

期待していた
「イスカ スノートレック1100」でしたが、
残念ながらこの日は期待に
添えなかった様子。

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最低使用温度は
-10℃となっていますが、
定説通り表示温度プラス5~10℃が目安。

さすがに-5℃を下がるとちっと厳しい。。。
足元は綿の量も多く
インナーもフリースなので「寒い」とは
まったく感じませんでしたが、
上半身が冷えるのです。


phoDSC05159 (1).JPG

この手のマミー型は首元の隙間を
紐を引っ張ることでタイトにし、
風の流入を防ぐことが出来るのが利点ですが、
どうもこのシュラフは
どんなに締め上げても上手く締まりません。

その結果、やはり冷気が
入り込んできてしまいます。

phoDSC05168 (1).JPG

次から次へとシュラフを
買うわけにもいかないので、
次回は首回りに何か巻くなど
対策を考えたいと思います。



さて朝。
トイレに行きがてら壁に映った自分撮り。

phoDSC05154 (1).JPG


朝日を独り占め(笑)


しばらくすると暖かくなってきたので、
外にテーブルやイスを出して朝食に
取り掛かります。

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トラメジーノでパンを焼いて、
ウインナーとケチャップを挟みパクリ。

phoDSC05165 (1).JPG

ジャンクフードですが、
案外これでも美味いんですよね。

朝食後は小僧たちが迎えにくるまで、
のんびりと撤収作業。

phoDSC05213 (1).JPG

あまりにも時間があったので、
マイキャンプ道具のブツ撮りなどしてしまいました・・・。

次回にでもご紹介できればと思います。

こんな風に今回のキャンプは
過ごしてみました。



フリーサイト独占 ソロキャンプ~その2 [出会いの森総合公園AC]

2月2・3日の「出会いの森」
キャンプの続きです。


設営後、ぼーっとしてると
辺りがだんだん暗くなってきました。

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エッグに入り、

フジカに点火!

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夕食の支度に入ります。



ディナーはソロキャンや
親子キャン時の定番「レトルトカレー」。

ライスクッカーを持参しつつ、
米を忘れたので
非常用の「サトウのごはん」を
20分煮ます。


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10分経ったところで
本日のメインディッシュ
「銀座ろくさん亭 六三郎のまかないカレー」
もお湯に投入します。

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パッケージからして
気合が入っています!

味は期待していいのではないでしょうか(笑)

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さーて、すべての料理が
テーブルに運ばれてきました。

シーザーサラダにハムカツ、
そして六三郎カレーです。

ソロキャンにしては豪華。。。。。。




さて、かなり味付けが
薄い繊細な高級感あふれる
カレーを堪能した後は、
やることもないのでビールを持ち出し
星があふれる夜空を
見上げながら過ごしてみました。


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この日は天気も良かったので
沢山の星を眺めることができ、
時たま「流れ星」にも遭遇。

残念ながら写真はありませんが。


こういった瞬間に
幸せを感じます

少し酔ってきたのと寒さを感じ、
午後9時には就寝しました。


次の日に続く。


フリーサイト独占 ソロキャンプ~その1 [出会いの森総合公園AC]

12日振りの休日ということもあり、
我慢できず
2月2日から1泊で
今年2回目の「出会いの森」へ
行ってきました。



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翌日、朝から家人と小僧が
ビーバースカウト活動だったので
泊まるのは自分のみ。

いわゆるソロキャンです。



独りということもあり、
新しく購入したシュラフのテストも兼ねて
電源なしのフリーサイトを選びました。



当日、キャンプ場は自分を入れて5組。

自分以外は皆さん電源サイトだったので、
広大なフリーサイトをソロで独占です。

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寝床はアメド+エッグにしようか
迷ったのですが、
エッグのみにし、
テント内にコットを入れて
ベット式にしてみました。

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寒さ対策として、地面から
 ①グランドシート
 ②インナーマット
 ③コット
 ④インフレータブルマット
 ⑤シュラフ(中にはフリースシーツ)

と重ねて設営。

念のため微力ながら
コットの下に荷物を入れて
冷風の流れを最小限に
抑えるような工夫も。



一度この形を試したかったのですが、
「真冬に果たしでどうなのか」は
一抹の不安がありました。

しかし新たな戦力であるシュラフ

イスカ スノートレック1100

が威力を発揮してくれると期待!

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その成果は、次回で報告します。